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ビタミンCの摂取で風邪知らず

2008年 11月 13日 (木)

おはようございます。宇部市で断熱性が良い省エネの健康住宅を造っている工務店・トータルハウジングの坂田です。

ビタミンCを摂取していれば風邪引きの予防になるというのは本当のようです。

昨年、ご近所の方から『採ることが出来ないので、いつでも好きなだけ採ってもいいですよ』と言われていただいた『カボス』。沢山あったので、毎日一杯蜂蜜入りのカボスジュースを飲んでいました。

例年ですと季節の変わり目、特に冷え込みが厳しくなってくる11月中旬になるとお決まりのように風邪を引いていました。ところが昨年の秋から今年の春までの間は、そのカボスジュースのおかげで一度も風邪を引くことがなく、『うん、ビタミンC摂取の効果は抜群』と実感したのです。

『よお~し、これからは毎年カボスジュースで風邪知らずだ~』と思った今年の春、そのご近所の方が『落ち葉などの手入れが出来ないので』とカボス、柿、さくらんぼの木などを全て業者の方に依頼して伐ってしまわれました。

カボスジュースの飲めない今年の秋になって(9月中旬)まず1回風邪を引き、昨日第2回目をひきました。まず孫が風邪をひき、妻や長女がうつり、次に私や長男、祖父にまで全員にうつります。

お施主さんのなかで『ゆず』を植えられておられる方から、『いつでも採っていいよ』といわれているのですが、ご不在のことが多く、ご不在の時に採っていてご近所の方が『ゆず泥棒』と勘違いして警察に通報されても困るのでなかなか採りにいけません。

『すだち』はあるのですが、すだちジュースはちょっと飲めません。

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