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省エネ住宅に高い関心

2008年 05月 14日 (水)

おはようございます。宇部市でダブル断熱の家づくりをしているトータルハウジングの坂田です。

2年以内に戸建て住宅を取得予定の20~30歳代を対象にしたアンケートによると、10タイプの住宅のなかで最も関心が高かったのが『省エネ住宅』で5割を越える人が『大いに関心がある』と回答したとの事です(新建ハウジング調べ)。

小さな子供がいる家庭では子育てを第一に考えた家づくりを求めており、『自然素材の家』『安全』『安さ』にも強い関心を示しています。

子供の養育費などが必要なので出来るだけ住宅関連に対する出費を抑えたいと考えており、イニシャルコストが安いローコスト住宅だけでなく、ランニングコストが安い省エネ住宅に高い関心を示していると考えられます。

これらのご要望に全て答えられるのが、まさに『ダブル断熱』の家なのです。子育て世代が求めている『安さ』『安全性』『省エネ』『自然素材の家』を全てクリアーし、なお『防火性』『防音性』『防虫性』まで兼ね備えた家は『ダブル断熱』の家しかないと断言できます。

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