山口県宇部市の注文住宅なら地元工務店のトータルハウジング

リフォーム事例

  • キッチン

    台所のリフォーム

    床は既存の無垢フローリングをそのまま使用しています。元々L型のキッチンをI型に変更し、換気扇の位置も変えました。勝手口ドアはそのまま残し他のサッシと同様に既存サッシの内側に入れました。既存タイルの上にキッチンパネルを貼り、天井と壁のクロスも張り替えました。

  • 浴室

    浴室のリフォーム

    1216、タカラさんのぴったりサイズの元はタイル張りの浴室でしたのでタイルやモルタルを全て除去しました。

    断熱が良いユニットバスですので既存サッシを除去して断熱サッシを入れています。

    洗濯室はユニットバスの入口廻りと断熱サッシを入れ替えただけのリフォームで済ませました。

  • トイレ

    施工例03

    ●工事の概要 水廻り3ヶ所(トイレ・洗面・浴室)を一緒にリフォームさせていただきました。 ご主人様の腰痛がリフォームの大きなきっかけですので、しゃがむのが大変な和式から洋式へ変えました。

  • 洗面室

    施工例02

    ●工事の概要 水廻り3ヶ所(洗面・浴室・トイレ)を一緒にリフォームさせていただきました。 浴室とトイレが主でしたが隣接して明かり窓がなかった洗面室も廊下側の入口と台所側の入口上に明かり取りを取付けました。

  • 玄関

    施工例01

    ●工事の総評 約30年前に一時流行した「ゴールド色」のサッシに合わせた玄関ドアです。 進入方向から考えて開き勝手が反対のドアが取り付けてありましたので、 この機会に正規の勝手に変更しました。夏の風通しの為に良くドアを開放しておられるので、 今回ドアの取替えと共に立てすべり窓を取り付けました。

  • 廊下・広縁

    施工例01

    ●工事の総評 廊下に敷いていたカーペットが汚れたので床板を張り替えたいとのご要望で 始まったこのリフォーム。古い料亭のような佇まいのイメージを損なわないように柱の色に 合わせて無垢の無塗装の松の柾板を塗装して仕上げました。

  • リビング

    居室のリフォーム

    おばあちゃんの部屋のリフォームです。
    とても寒い部屋という事で解体をしたときに、天井、壁、タタミ下に全て断熱材を入れました。

    熱が最も多く逃げる開口部は、既存サッシの内側に
    ペアガラス入りの断熱樹脂サッシを取り付けました。
    寒い冬でもとても暖かく過ごせましたと喜んでいました。

  • その他の居室

    施工例02 居室3部屋を古民家風にリフォーム

    ●工事の概要 息子さんのご結婚を機に空き部屋になっていた居室3部屋を床、壁、天井をすべてリフォームしました。 天井や壁を解体して表われた丸太を見出しにして黒の自然塗料で塗装しました。 壁は漆喰で仕上げ、白と黒でメリハリをつけました。 建具と照明にこだわって3部屋を仕上げました。

  • 外壁

    外壁の全面張り替えと屋根及びベランダのシート防水の貼り替え

    築後年数は不明ですが鉄骨造の店舗併用住宅ですパラペット部分の不適切な建材の仕様で健在に穴があき、鉄骨下地がボロボロになるまで錆びていました。
    鉄骨下地を補強し、パラペット部分には適切な屋根材を貼りました。軒天、外壁、屋根とベランダのシート防水の全てをリフレッシュ。

  • 屋根

    施工例03 屋根瓦の葺き替え

    ●工事の概要 緩い勾配の鋼板屋根は鼻先水切りの水切れが悪く腐食しやすいという欠点があります。今回のリフォームは腐食した鼻先から水が廻り雨漏りが発生したため板金を全てめくりました。 プレハブメーカーの薄い野地板は軒先がボロボロに腐っており、新しい板金戸の寸法が合わない為、下地の腐った部分を補修した後に耐水合板を重ねて張り、ガルバリウム鋼板を葺き替えました。

  • エクステリア

    施工例05

    ●工事の概要 お母様と同居されることになり、お母様が和室を使用することになりました。これまで和室は、客間として使用したり、雨の日の洗濯物干場に使われていました。お客様はリビングにお通ししても雨の日の洗濯物をリビングに干す事が出来ず、洗濯物干場としてアルミのサンルームを造りました。

  • 店舗

    施工例05 クラブ・VIPルームの改装

    ●工事の総評 3階屋根裏に位置する夏は蒸し風呂のようになる物置兼休憩室をVIPルームに改装しました。 夏の暑さ対策に遮熱施工をした上で内装を仕上ています。

  • その他

    断熱リフォーム

    家の中の温度差を出来る限りすくなくする「湿度のバリアフリー」工事を行っています。「断熱ライン」 を的確に捉え、断熱・気密化する事で、ヒートショックによる家の中の事故を減少させます。 断熱と気密が同時に施工出来るボード状の断熱材を使用して、部屋内又は家中を断熱材で包み込みます。 牛乳や食材などの宅配保存ボックスや冷凍食品の宅配の包みを思い浮かべて下さい。完璧な断熱・気密工事で温度差がほとんどない生活が可能になります。

  • 劣化で横割れした基礎コンクリートの補強工事

    劣化で横割れした基礎コンクリートの補強工事

    昭和40年代から50年代、粗悪なコンクリート打設が原因で劣化した基礎コンクリート。
    鉄筋がサビ、横割れし簡単にボロボロと割れ落ちる強度を失った
    基礎に鉄筋を貫通させて内と外に加工し、型枠を組み立てて生コンを既存コンクリートの内外にサンドイッチ状態に打設して補強しました。