山口県宇部市の注文住宅なら地元工務店のトータルハウジング

家づくりの想い

私たちの家づくりの基本は、我が国の高温多湿の気候を踏まえた上で『湿度管理』をすることが大切だと考えます。そして、住宅そのものが自然に『湿度管理』できることを念頭に置き、調湿性能が桁外れの究極の断熱材『セルロース・ファイバー』を使用し、透湿可能な素材を多用しています。

『良く見る』とは?

お客様と打合せ後の内容が現場と相違ないか、問題点はないか、忘れていることはないか、勘違いをしている箇所はないかなど、しっかり見て確認することです。

『良く尋ねる』とは?

つくる側の判断で家づくりを進めるのではなく、その都度、何度でも現場での打合せを重ね、お客様の『これでOKです!』というご確認をいただいてから工事を進めていくことです。

『深く考える』とは?

お客様からいただいたご要望を、現場で造っていくために最善の方策は何か、深く考えることで予算の軽減は出来ないかなど、最も良い方法などを考えることです。

『振り返り確認する』とは?

一度確認をしたところ、すでに造り終えたところでも、これで良かったのか、間違いはないか、先に進めても良いのかなどを再度検討、確認を行うことです。